ストーリー STORY

秋月琴音

「本当に夕くんには困ってしまうわ」と言いつつも、口元は緩んでいる生徒会長・秋月琴音。「少し強引かもしれないけれど、計画を実行に移させてもらうわね」厳しい言葉のハズだが、更に目元まで緩んでくる。「もっと楽しまないといけないわ」生徒会室から帰宅しない部の篭城する部室棟を見下ろす琴音。その微笑みの恐ろしさを、次の日の朝、帰宅しない部は味わうのだった。

※画面は開発中のものです

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