ストーリー STORY

桜江ゆすら

約束の期日まであと半分と迫ったある日のこと、ゆすらはご飯をあまり食べない恋子の様子を心配していた。やがて恋子はご飯だけでなく、謎の行動までとるようになってきた。「仲間を信じる」というゆすらの心に少しだけ隙間が出来た時、事件は起きた。小さな体にボスとしての大きな責任と、大事な仲間への気持ちを抱え、ゆすらは必死に頑張るのだった。

※画面は開発中のものです

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